SCF -学生キリスト教友愛会-

東京:中野にある、日本キリスト教団による「全ての若者のため」のコミュニティセンター!
SCF 学生キリスト教友愛会
お知らせ:
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◆SCFスケジュールカレンダー!◆
<携帯で見れるかな? PCかスマホで、横向きにして見てね。>


お問い合わせはi@scf.meまで!
| カテゴリー:SCFってナニ? |
◆SCFへの行き方だよ!◆
◆「googleマップ」などで検索してもどうしても出ないんだ…以下で来てね。ゴメン!

<スマホは横向きで見たら見やすいよ!>

より大きな地図で SCFへの行き方!(初級編) を表示(徒歩10分)


より大きな地図で SCFへの行き方!(上級編) を表示(徒歩8分)


☆SCFに行ってみよう!☆(初級編)
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JR中野駅南口改札を出て、線路沿いに右手(高円寺・八王子方面)に進みます。

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その線路沿いをず〜っと行くと、はるか先に「サンクス」が見えます!

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その先には、線路に歩道橋がかかっています。
そこを左に曲がります(曲がる手前の右手の電柱にSCF標識アリ!)。

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曲がってからちょっと歩くと、電柱にSCF標識が!「この先」だって。

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またず〜っと(200mくらい)歩いてゆくと、左手に「ピンクのSCF電柱標識」が見えてきます!
そこを右に曲がります!

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そこから1本目の道を左折。(ここにも標識アリ!)。

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目の前に、「SCF」の看板が見えませんか?…ホラ、あった!
重厚なトビラは少し重めです。ヨイショ!っと開けたら、誰か仲間が出てきてくれるでしょう!
SCFで待ってるよ!
☆初めての人や東高円寺駅から来る人は、電話くれたら迎えに行くしカクジツだよ!
TEL:03-5377-1503
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◆「今」に無関心でいたくない… 〜IN Society〜◆
IN Society

“IN Societyは社会の勉強をする場ではありません。
まだ自分の知らない社会をみんなで「気づく」場です。
私のように「偽善者になりたくない」と、なかなか踏み込めなかった場を自分の目で見た時、きっと新たな<気づき>があるはずです。”

↑IN Societyを始めた青年たちの言葉


☆第60回:『インソサ!-人権と信仰の危機-』
・日時:2月11日(土)14:00〜17:00
・集合:JR「西荻窪駅」改札口に13:45集合
・費用:無料
・申し込み・問合せ:i@scf.me

…今回のインソサは西東京教区の講演会に合流し、「人権と信仰の危機」と題して青山学院大講師の森島 豊牧師のお話しを聞きます!
この森島先生は若い牧師で、「若者にも聞いてほしい!」との想いを強く持っておられます。
トランプ政権、日本会議…日本で世界でも排外主義が広がり「少数派」が排除される中で、少数派の人権や信仰に危機が迫っていると感じています。
みんなで、「今、日本は世界はどんな状況なのか?」「これからどこに向かってゆくのか」「どのように歩めばよいのか」をともに感じ考えたいと思います。
教会に行っていない仲間も、十分聞ける内容です。仲良しの森島先生に出会って感じてください。いい先生です!!
※土曜日は「西荻窪」に快速は止まりません。黄色い電車で来てください!
※会場は北口徒歩3分の西荻(にしおぎ)教会です。
※講演は14:00〜16:00、遅れたら直接会場まで来てください。
※17:00までシェアリングをしましょう!
※無料ですが、人数把握のために i@scf.me まで申し込みをお願いします!

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※過去の『インソサ!』の活動は→コチラを!
| カテゴリー:IN Society-インソサ!- |
◆いっぱいだぁ!『SCF冬&春キャン!』…一歩踏み出そう!!◆
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ワークキャンプとは「ボランティアキャンプ」のことで、SCFではそれを「ワークキャンプ」と呼びます。
それは、この他者の為に働くキャンプを通して「与えるものより与えられるものが圧倒的に多い」からです。
キャンプに参加した人ならきっとわかってもらえることで、「ボランティアと思って参加したけど、もらう方がぜんぜん多いじゃん!」…なんて声はいつものこと。

SCFでは、ずーっと昔からそんな「ワークキャンプ」を大切にしてきました。
仲間と共に協力して働き、共に食事を作り、共に食し、共に笑い、共に歌い、共に泣き…
それらが若者の成長にとって、とても意味を持つものだということを知っていたから。
そんなSCFの自信作のキャンプたちに、みんなもぜひ参加してみてください!
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◆2016年度の春に行われるSCFキャンプたちのご紹介っ!◆
参加・質問などは、メール(下記)か電話をくださいね!


『SCFリトリートキャンプ -ジザキャン!!-』←詳細はココををクリック!
・日程:2月3日(金)18:00〜4日15:00(土)
・費用:1,000円程度
…キリでジザな仲間と、アツい夢のような2日間を!詳細・質問は、i@scf.meまで!マジでアツい〜っ!!

『台湾スタディキャンプ』←詳細はココををクリック!
・日程:2月23日(木)〜28日(火)
・費用:40,000円(食費・宿泊費・交通費・保険込)
・締め切り:12月31日!
…台湾の人たちが震災の時にどれだけ募金をしてくれたか知っていますか?20億円ともいわれ、ダントツの金額です。そんな世界一親日派の台湾ですが、たった75年前は日本の占領下で「あの時、日本人はすべてを奪っていった」と、あるおばあさんは言いました。
共通点も多く、歴史も含め学び合うことも多い台湾の文化・歴史・人に出会い、多くを感じましょう。観光も盛りだくさんです!
申し込みは→i@scf.meまで!

『震災を覚えて… 仙台学生センター交流キャンプ』←詳細はココををクリック!
・日程:3月9日(木)深夜〜12日(日)早朝
・費用:10,000円程度(実費)
・締め切り:3月6日(月)まで!(定員になり次第、早期に締め切ります。)
…SCFの姉妹センターの「仙台学生センター」の仲間たちを訪ねます。今回も、僕らを待っていてくれています!
そして、3.11には荒浜の海岸で手を取り祈りを合わせましょう。

『アジア学院ワークキャンプ!』←詳細はココををクリック!
・日程:3月21日(火)〜24日(金)
・費用:15,000円
・締め切り:3月14日(火)まで!(定員になり次第、早期に締め切ります。)
…今回のアジ学キャンプも、本気度が違います。
貧困や国際問題・農業・生命…そして、放射能と向き合っているから。
みんなで行こう。きっと、多くを感じられるよ。

『東日本大震災ボランティア』←詳細はココををクリック!
・日程:随時募集中・3泊以上期間自由
・費用:往復交通費(バスだと往復で6000円ほど)・1泊2食300円のみ
SCFでは、初期より震災ボランティアを派遣しています。
しかし、行くことが偉かったり、良かったりするわけではありません。
「なにもできなかったことに気づかされる」「無力さの中に微力を見出す」
誇るものや自信など何も持たず、ありのままの気持ちだけで出会ってみてはどうだろう?
「6年近くたって、今さら何をするの?」…違うよ、「今だからこそ」出会う価値があるのです。


※すべてのキャンプ費用に宿泊・食費などが含まれており、SCFから補助もされています。
 保険などもSCFで加入します。ぜひ勇気を出して、参加してみてください!
 一生の仲間、一生の体験、マチガイナシです!!
 参加申し込み&問い合わせなどはi@scf.meまで!
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| カテゴリー:ワークキャンプ! |
◆『2016年度春 SCF台湾スタディツアー!』2月23日(木)〜28日(火)!

↑楽しそう!現に楽しいんだけど、学びも多い旅。

台湾の文化・歴史・史跡・戦争・政治・教会・若者・少数民族・夜市・食べ物…多くに触れて、多くを感じる旅。
昨年も学びも楽しみも深かったこの旅!主事ははしゃいでスマホを落として壊しちゃうほど!!

↑夜市も大興奮!

今年は台湾の台風や原発のこと、中国との関係、また政権が国民党から民進党へ移譲したことの変化なども感じたいです。

↑深夜の散歩も楽しいのです!

昨年同様、75年前に日本がアジアで行ったこと、でも心から愛してくれていること、あたたかい歓迎やおいしい食べ物との出会いも待ってます!
費用は本当にお得です。定員も限られていますので、急いでエントリーください!
まずはSCFまで問い合わせ or エントリー!待ってます!!

↑少数民族(原住民と呼ばれています)の村への訪問も、すばらしい!美しい!

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◇『SCF台湾スタディツアー2016』
・日程:2月23日(木)〜28日(火)
・訪問先(予定):士林夜市・台湾総督府・228記念館・PCT総会・西門紅楼・921大地震資料館・国立台湾博物館・各教会など
・費用:約4万円(本来は9万円、SCFより5万円補助)
・定員:6名 ※定員になり次第締め切り
・参加資格:パスポート期限が残り6カ月以上ある事
・締め切り:12月31日
・申し込み・問い合わせ先:SCFへ、電話(03-5377-1503)かメール(i@scf.me)でご連絡ください。


↑原住民の方々の歓迎といったらすごいんだから!!
| カテゴリー:ワークキャンプ! |
◆『震災を覚えて…仙台学生センター交流キャンプ!』3月9日(木)深夜〜12日(日)早朝◆
あの震災の出来事の一週間前、僕らは東北の地で、あの仲間と共にいた。あんなことがあったからこそ、もっと豊かに繋がりたいんだ。紡ぎたいんだ。
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↑石巻にも。

このキャンプは、SCFの姉妹センターの「仙台青年学生センター(SSC)」の仲間との交流キャンプです!
ずーっと昔から交流の深かったこの2つのセンターは、歴史的に交流を大切にしてきました。
スキーをしたり観光をしたり、語り合ったり共に礼拝をしたり…
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↑仙台と東京の仲間が一緒に食事を作るのもうれしい!

6年前のこのキャンプを終えたちょうど一週間後、あの震災が東北の友たちを襲いました。
翌年からは、「こんな時に『交流』?」、「そもそも行ってもいいのかな?」…悩んだけれど、行くことにしました。
そして心配だった感想は…「行って良かった!」「来てくれてうれしかった!」
ってコトで、毎年行っています。今年も行くよ!待っててね!!
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↑アイスブレイクでのひと時。


今年は交流はもちろん、フィールドワークも考えています。
6目を迎える3.11には、「被災者支援センターエマオ」のプログラムに合流し、津波の被災地で共に祈ろう。
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↑「ささへあう」…あの荒浜:笹屋敷の地で、また会おう。


★『仙台青年学生センター&学生キリスト教友愛会交流キャンプ』詳細★

・日程:2017年3月9日(木)夜行バス〜12日(日)早朝東京着

・定員:10名ほど

・費用:約10,000円

・宿泊場所:仙台青年学生センター(東北教区センターエマオ内)

・申し込み:SCFへ、電話(03-5377-1503)かメール(i@scf.me)でご連絡ください。

※質問など、上記申し込み先にて受け付けています!


↑まっすぐな、子どものメッセージ
| カテゴリー:ワークキャンプ! |
◆『2016年度春 SCFアジア学院ワークキャンプ!』3月21日(火)〜24日(金)!

↑A・R・I(アジア学院の略称)って読めるかな?

今回のアジ学キャンプも、かなり本気です。
「他者と自然と『共に生きる』」ことを何より大切にしているアジア学院が、地震で建物の多くが壊れ、軽度ではあっても放射能汚染による影響で、今までのような大地との豊かな関わりが困難となっています。
そんな中で、彼らは地域の人たちの先頭に立ち、大地との和解と安心のために向き合っています。
今回は、アジア学院の置かれている現状の中に飛び込み、彼らの価値観の中で「私たちの生き方の今と未来」を模索したいと願っています。
かなり密度の濃い、ある意味自己反省の多いキャンプとなることでしょう。
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アジア学院は、「農村指導者養成専門学校」というところです。
簡単にいうと、途上国(主にアジア・アフリカ)から留学生を迎え、それぞれの国において継続可能な農業技術を教え、先進国に頼らず振り回されない、その国の真の発展のために関わる、そんな学校です。
彼らの活動は、最近メディアでも取り上げられることも多く、やっと時代が追いついてきたって感じです。
私たちもそんなアジア学院に行って、農業や畜産などを体験することから、多くのものを感じることができるハズです。
また、片言の英語とジェスチャーを交えながら行う、留学生との国際交流は、とっても楽しく豊かな時間。
アジアやアフリカの現実の姿も、彼らの生の声が聞けるかもしれません。
アジ学は、何度行っても新しい発見のたくさんある、ステキなキャンプです!
ぜひ、みんなで行ってみよう〜っ!!

↑夜の語らいも、キャンプのダイゴミ!

ワークもみんなでやったら楽しいんです!!
写真のみんなは田んぼに入って、稲に混じって生えている雑草を取っているところです。
泥の感触、腰の痛み…どれも現代の私たちには新鮮なものばかり!
このほかにも、ウシ・ブタ・ニワトリ、たくさんの動物たちと触れ合いながらのワークなど、いろいろあります。
ここで体験するワークは、普段の生活では触れることのできない豊かなものであふれています。

↑この手で・心で・舌で・体で…命を感じる時

あなたは知っていますか? 見たことがありますか?
「生き物」がどのような過程で、近所のスーパーに並んでいるようなお肉になるのかを。
生きているニワトリを実際にさばいて、調理して、いただきました。
毎回必ず行うわけではありませんが、命の尊さから日本の食生活が抱える問題まで、いろいろなことを考えさせられる、とっても貴重な体験です。

★『2016年度春 SCFアジア学院ワークキャンプ』詳細!★
・日程:3月21日(火)〜24日(金)
・費用:15,000円(予定)(食費・保険込み、交通費別)
・募集人数:10名
・締め切り:3月14日(火)まで!(定員になり次第、早期に締め切ります。)
・申し込み:SCFへ、電話(03-5377-1503)かメール(i@scf.me)でご連絡ください。
※質問など、上記申し込み先にて受け付けています!
| カテゴリー:ワークキャンプ! |
◆キリボーイ&キリガール大集合〜っ!SCFのリトリートキャンプ!◆
…今回で6回目!みんなで作るリトリートキャンプ(修養会)!その名も→『ジザキャン!』2月3日(金)19:00〜4日(土)15:00@SCF!
今までの参加者は、「最高に楽しかった!」「勇気がわいた!」って言ってくれています。
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↑一人の仲間の証を、みんなで分かち合う贅沢な時!

SCFはいつも開かれていて、全ての人に来てもらおうとがんばっています。
それはこれからも変わりませんが、このキャンプは「教会に行っている人のため」のキャンプ。

どこの教会でも、まだ洗礼を受けていなくても結構です。
座学の「学び」をするつもりもありません。一つの「信仰」のスタイルにまとめるつもりもありません。
ただ、仲間と一緒に信仰や教会についてマジメに話し合い、礼拝や証し・グループディスカッションなどを通してみんなが、ありのままの心でお互いの信仰を確認しあえる場になれば最高です。
教会や信仰の話で語り明かせるとき・今よりちょっと信仰に前向きになれる体験になればいいな。
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↑お!真剣に話し合ってるね〜。

・日時:2月3日(金)19:00〜4日(土)15:00 ※部分参加可!
・場所:SCF会館
・内容:礼拝・仲間の証・テーマ別のディスカッション・ワークショップ・全体発表など
・費用:1,000円未満(実費)
・申込み・質問:i@scf.meまで!
・予定:3日(金)19:00集合:開会祈祷!→全体ディスカッション→夜の証→お風呂→就寝or語り合い!...4日(土)8:00朝食→9:00朝礼拝(証し)→ワークショップ→ワークショップ発表→昼食→閉会礼拝&シェアリング→15:00おしまい! ※閉会礼拝の奨励は仲間から!
↑大枠の形だけが決まっていて、あとはみんなで作ってゆきます。


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↑これが今までの雰囲気。みんなアツかった!

みんなで作る私たちのための一泊修養会。…「え?信仰??マジクールっすよ。」
| カテゴリー:イベント! |
◆被災地を、エマオを支えよう!震災フィールドワーク随時募集中。◆
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↑ワーク地域の荒浜小学校廊下風景

SCFでは、仙台の姉妹センターや被災者支援センターエマオ、西東京教区・教団などとの連携で、随時震災フィールドワーカーを募集しています。
随時ということは、「いつでもいい」ということです。そして特筆すべきは、宿泊費用などがほとんどかからず、往復の高速バスと一日1000円ほどを工面すればいいのです。
少し変な言い方になりますが、費用の事などを気にせず、津波被害の痛みの地域・人々に、自分の時間に合わせて出会うことができるのです。期間や日程は自分の都合で、あの「震災の出来事」に関わり、多くを感じることができるのです。
現在は、力仕事などのワークはありません。フィールドワークが中心の出会いと学びの時です。今まで少し躊躇していた人、2度・3度目の人、ぜひ一歩を踏み出してください。
6年を迎えようとしている今、「風化」という言葉が寂しく響きます。またボランティアの人数が減る中で孤独が募ります。そんな今だからこそ、ぜひ関わってほしいと願っています。
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↑毎月11日14:46にはワークを止めて祈りを奉げます


◆震災ボランティア詳細

・受け入れ先:日本キリスト教団 東北教区被災者支援センター エマオ

・所在地:仙台市青葉区(仙台駅より徒歩15分)

・フィールドワーク先:主に仙台市若林区荒浜地区、石巻市

・宿泊場所:支援センター近隣教会(男女別)

・費用:往復交通費・宿泊費(1泊2食付300円)・および銭湯代など(1日1000円ほど)

・持ち物:ほとんどありません。

・質問・受付など:SCF野田まで。
i@scf.me にメールか、03-5377-1503へ電話ください。



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↑最初のワーク地であった荒浜地区には、かつて自転車で行っていました。

今この時、一人でも友だちとでも、ぜひチャレンジしてください。
ずっと先、もしかしたら年老いた時に、自分はこの出来事に関われてよかったと思う日がくるかもしれません。
相談・協力、どんなことでも連絡ください。
SCF:野田 沢
i@scf.me
| カテゴリー:ボランティア! |
★SCFってナニ??

SCFはStudent Christian Fellowshipの略で、日本語では「学生キリスト教友愛会」といいます。
日本語だとちょっとカタイよね?だからみんな、SCFって呼んでます。

ひとことで言えば、日本キリスト教団に属する、学生と青年のためのセンターです(青山学院や明治学院・フェリスなどと同じ仲間だと思ってください!)。
日本キリスト教団に限らず、どこの教会の仲間も来てくれているし、教会に行ったことのない人もいます。
また、大学生に限らず専門学校、社会人・フリーターなど、いろーんな仲間が集っています!

簡単にいうと、「SCFで活動したい!」「成長したい!」「仲間を作りたい!」…って思ってくれる人なら誰でもOKってコトだね。
毎月第3土曜日の夕食会や、毎週木曜のEnjoy Bilbe! 聖書を読む会などの他、春と夏にはワークキャンプも行っています。
また、スキー&スノボ、スポーツやBBQなど、1年を通して若者たちの笑顔と情熱がギッシリつまったSCF!
そんなSCFに、みんなも来てみませんかっ!?

そんなSCF…最初は1931年にアメリカの宣教師によって東京信濃町に建てられました。
…ってことは、今から80年前っ!!スゴイ歴史があるんだね!
その後、1988年に今の場所に移ってきたのでした。
もっと詳しいことは、「SCF80年の歴史」を見てください!




基本情報
正式名称:学生キリスト教友愛会 SCF(Student Christian Fellowship)

住所
〒166-0003 杉並区高円寺南5-14-9
地図はコチラ

連絡先
TEL:03-5377-1503
FAX:03-5377-4698
Email:i@scf.me

スタッフ
理事長:大宮 溥(おおみや ひろし)
館長:吉岡 康子(よしおか やすこ)
主事:野田 沢(のだ たく)
※常駐スタッフは主事です。
 SCFへのご連絡などは主事までお願いします!

定期的に行っている活動
夕食会 毎月第3土曜日 17:00〜21:00
Enjoy Bilbe! 聖書を読む会 毎週木曜日 19:00〜21:00
IN Society(フィールドワークを中心にした社会問題研究クラス) 毎月第2土曜日
・S-CaFe(カフェ形式の自由な語らいの時間) 毎週金曜18:00〜21:00

学生休業期間中などは、キャンプ期間としてお休みとします。
上記電話やEmailでお問い合わせの上、お気軽に来てください。

その他行事
・大島藤倉学園ワークキャンプ:年2回(春・夏)
・アジア学院ワークキャンプ:年2回(春・夏)
・スキー&スノボツアー
・音楽&スポーツイベント
・ナイトハイク
…などなど、書ききれません!
その他、希望にあわせ随時企画、実施しています。
詳しくは、コチラをご覧ください!

開館・休館
開館時間:13:00〜21:00まで
休館日:毎水曜・日曜、祝祭日。学生の休業期間中はキャンプなどで休館あり。

設備等
大会議室1、小会議室2。会議室は時間貸しをしています(開館日のみ)。
大会議室には大型プロジェクターあり。ビデオ・DVD上映可、PC接続可。
コピー機、印刷機(リソグラフ)あり。実費で利用可。
音響・ドラムセットなども完備。

関係 修行・研修施設
SCF アジア学院那須セミナーハウス(アジア学院隣り)。40名宿泊可。
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