SCF -学生キリスト教友愛会-

東京:中野にある、日本キリスト教団による「全ての若者のため」のコミュニティセンター!
SCF 学生キリスト教友愛会
お知らせ:
RSS表示パーツ
◆SCFスケジュールカレンダー!◆
<携帯で見れるかな? PCかスマホで、横向きにして見てね。>


お問い合わせはi@scf.meまで!
| カテゴリー:SCFってナニ? |
◆2014年SCFの夏キャン!…とてつもなく最高なんです!!◆

ワークキャンプとは「ボランティアキャンプ」のことで、SCFではそれを「ワークキャンプ」と呼びます。
それは、この他者の為に働くキャンプを通して「与えるものより与えられるものが圧倒的に多い」からです。
キャンプに参加した人ならきっとわかってもらえることで、「ボランティアと思って参加したけど、もらう方がぜんぜん多いじゃん!」…なんて声はいつものこと。

SCFでは、ずーっと昔からそんな「ワークキャンプ」を大切にしてきました。
仲間と共に協力して働き、共に食事を作り、共に食し、共に笑い、共に歌い、共に泣き…
それらが若者の成長にとって、とても意味を持つものだということを知っていたから。
そんなSCFの自信作のキャンプたちに、みんなもぜひ参加してみてください!


◆2014年夏に行われるSCFキャンプたちのご紹介っ!◆
参加・質問などは、メール(下記)か電話をくださいね!


「大島藤倉学園ワークキャンプ!」←詳細はココををクリック!
・日程:8月11日(月)夜21:00〜15日(金)
・費用:15,000円
今回も最高キャンプ、マチガイなし!
涙ナミダの…マジ最高キャンプです!今の自分の見方が変わるよ。

「アジア学院ワークキャンプ!」←詳細はココををクリック!
・日程:8月20日(水)〜23日(土)
・費用:16,000円
今回のアジ学キャンプも、本気度が違います。
貧困や国際問題・農業・生命…そして、震災・放射能と向き合っているから。
みんなで行こう。きっと、多くを感じられるさ。

「奥羽教会交流キャンプ!」←詳細はココををクリック!
・日程:9月11日(木)深夜〜17日(水)早朝
・費用:20,000円
東北地方の教会を周り、子どもと遊んだりバザーを行ったり…と、なんでもします!
青森のおじいさんおばあさん、おじさんおばさん、お兄さんお姉さん、そして子どもたち…出会いは最高!!

「東日本大震災ボランティア」←詳細はココををクリック!
・日程:随時募集中・3泊以上期間自由
・費用:往復交通費(バスだと往復で6000円ほど)・1泊2食300円のみ
SCFでは、初期より震災ボランティアを派遣しています。
しかし、行くことが偉かったり、良かったりするわけではありません。
「なにもできなかったことに気づかされる」「無力さの中に微力を見出す」
誇るものや自信など何も持たず、ありのままの気持ちだけで出会ってみてはどうだろう?
「3年以上たって、今さら何をするの?」…違うよ、「今だからこそ」できることがあります。


※すべてのキャンプ費用に宿泊・食費などが含まれており、SCFから補助もされています。
 保険などもSCFで加入します。ぜひ勇気を出して、参加してみてください!
 一生の仲間、一生の体験、マチガイナシです!!
 参加申し込み&問い合わせなどはi@scf.meまで!
| カテゴリー:ワークキャンプ! |
◆『2014夏 SCF大島藤倉学園ワークキャンプ!』8月11日(月)夜〜15日(金)!
〜伊豆大島にある知的障がい者施設での、心あたたまるステキなキャンプです!〜

↑心からの笑顔…園生さんとの交流。

『何するの?』
…ワークキャンプですので、働きます!
主に、施設の保守管理作業(道路舗装・ペンキ塗り)など。
それだけじゃありません!
施設の知的障がいをもった園生さんとの交流も最高の時間です。
キャンプの仲間が、一緒にご飯を作り、食べ、助け合いながら作業し、語り合います。本当に最高の時間です!

『それって、楽しいの?』
…ハイ、楽しいです。心から笑えます。
そして、「笑うこと」の必要ない、心があたたかくなる楽しさもあります。
見返りのない労働。
知的障がいという個性をもった人々との交流。
少しずつ受け入れあってゆく仲間たち。
…どれも、普段の生活では得られない、豊かな経験です。
本当の「楽しい」って、人と人とが解り合う事だと気づくハズです。

『今のこの時だから』
…みんなが若いこの時だからこそ、参加してほしいキャンプです。
「できる人・持っている人」ばかりが良いとされる社会。
しかし、このキャンプで違う視点に出会ってほしいのです。
「できない人・持たない人」が本当にダメなのか?
私たちが「できない・持っていない」と思いこんでいる人が、あまりに多くのものを持っていて、豊かなものを私たちに与えてくれるということを、このキャンプで体験してください!
私たちみんな、一人一人が多くを持っていて、多くのことを与え合える存在だということを、このキャンプで分かち合いましょう!

↑こうして仲間になってゆく…自然に協力できてゆくワーク。

・ワークってどんなの?
屋根の上のペンキ塗りや畑仕事、雑草刈り、床のワックスがけなどのワーク活動をキャンパーが協力して行います。
みんなで協力し助け合うことから、多くのことを感じることができるでしょう。
ワーク自体、本当に楽しいんです。
得られるものは、仲間を気づかうこと、仲間と協力すること、そして達成感です!

・園生(利用者)の方との交流は?
昼や夜の食事の時間。夜に住居棟を訪問して園生さんたちと触れ合います。
また、最終日前日の交流会を私たちが考え、園生さんたちと一緒に楽しめるゲームをしたり、出し物を披露したり…私たちと園生さんたちが一緒になれる、とてもステキな時間を過ごします!

★『2014夏 SCF大島藤倉学園ワークキャンプ』詳細!★
・日程:8月11日(月)夜21:00〜15日(金)
・費用:15,000円(食費・交通費・保険込み)
・募集人数:15名
・締め切り:8月4日(月)まで!(定員になり次第、早期に締め切ります。)
・申し込み:SCFへ、電話(03-5377-1503)かメール(i@scf.me)でご連絡ください。
※質問など、上記申し込み先にて受け付けています!


↑食事作りもとても楽しいひと時。失敗にも笑顔あふれます!

☆過去の参加者感想(抜粋)☆
「園生の方々やキャンパーのみんなと触れ合い、人が人を変えてゆく、支えている、励ましている。
こんなにも暖かな気持ちになれたのは初めてでした。
また、帰ってきてこんなにも現実とのギャップに苦しんだことはありません。」
(大学3年生 男子)

「大学一年生の時、人生を変える出会いが本当に起こると教えてくれたのが藤倉学園でした。
訪れるたびに感動と課題を与えられ、私の中にいろいろなものが積み重なっていきました。
藤倉学園では朝から夜まで感じることが多すぎます。」
(大学4年生 女子)
| カテゴリー:ワークキャンプ! |
◆『2014年夏 SCFアジア学院ワークキャンプ!』8月20日(水)〜23日(土)!

↑A・R・I(アジア学院の略称)って読めるかな?


今回のアジ学キャンプは、かなり本気です。
「他者と自然と『共に生きる』」ことを何より大切にしているアジア学院が、地震で建物の多くが壊れ、軽度ではあっても放射能汚染による影響で、今までのような大地との豊かな関わりが困難となっています。
そんな中で、彼らは地域の人たちの先頭に立ち、大地との和解と安心のために向き合っています。
今回は、アジア学院の置かれている現状の中に飛び込み、彼らの価値観の中で「私たちの生き方の今と未来」を模索したいと願っています。
かなり密度の濃い、ある意味自己反省の多いキャンプとなることでしょう。
---

アジア学院は、「農村指導者養成専門学校」というところです。
簡単にいうと、途上国(主にアジア・アフリカ)から留学生を迎え、それぞれの国において継続可能な農業技術を教え、先進国に頼らず振り回されない、その国の真の発展のために関わる、そんな学校です。
彼らの活動は、最近メディアでも取り上げられることも多く、やっと時代が追いついてきたって感じです。
私たちもそんなアジア学院に行って、農業や畜産などを体験することから、多くのものを感じることができるハズです。
また、片言の英語とジェスチャーを交えながら行う、留学生との国際交流は、とっても楽しく豊かな時間。
アジアやアフリカの現実の姿も、彼らの生の声が聞けるかもしれません。
アジ学は、何度行っても新しい発見のたくさんある、ステキなキャンプです!
ぜひ、みんなで行ってみよう〜っ!!

↑夜の語らいも、キャンプのダイゴミ!

ワークもみんなでやったら楽しいんです!!
写真のみんなは田んぼに入って、稲に混じって生えている雑草を取っているところです。
泥の感触、腰の痛み…どれも現代の私たちには新鮮なものばかり!
このほかにも、ウシ・ブタ・ニワトリ、たくさんの動物たちと触れ合いながらのワークなど、いろいろあります。
ここで体験するワークは、普段の生活では触れることのできない豊かなものであふれています。

↑この手で・心で・舌で・体で…命を感じる時

あなたは知っていますか? 見たことがありますか?
「生き物」がどのような過程で、近所のスーパーに並んでいるようなお肉になるのかを。
生きているニワトリを実際にさばいて、調理して、いただきました。
毎回必ず行うわけではありませんが、命の尊さから日本の食生活が抱える問題まで、いろいろなことを考えさせられる、とっても貴重な体験です。

★『2014夏 SCFアジア学院ワークキャンプ』詳細!★
・日程:8月20日(水)〜23日(土)
・費用:16,000円(予定)(食費・保険込み、交通費別)
・募集人数:25名(SCF&新島学園短期大&青山学院女子短期大学)
・締め切り:8月13日(水)まで!(定員になり次第、早期に締め切ります。)
・申し込み:SCFへ、電話(03-5377-1503)かメール(i@scf.me)でご連絡ください。
※質問など、上記申し込み先にて受け付けています!
| カテゴリー:ワークキャンプ! |
◆『2014年夏 SCF奥羽教会交流キャンプ!』9月11日(木)深夜〜17日(水)早朝!

↑400坪の雑草も、任せとけっ!

青森の教会をめぐり、教会のお役に立つことなら何でもやってきちゃおう!…って趣旨のキャンプです。
共に過ごす仲間たち、そして行った先々の教会での豊かな出会いと交流から、いつのまにか心が満たされてる自分に気付くハズです。
大自然の豊かさや過疎の地域における厳しい現実、東京では味わえない空気感・臨場感も魅力の一つ。
さぁ、夏は涼しく、人はあたたかく、メシはうまいし、温泉もあるよっ!
一緒に行こう!働こう!楽しもう!!
「私にとって教会ってなんだろう?」…を振り返る、よい時となりますよっ!
かなり内容の濃いキャンプになることでしょう。

☆『SCF奥羽教会交流キャンプ』詳細!☆
・日程:9月11日(木)深夜23:00〜17日(水)早朝5:00
・費用:20,000円(食費・交通費・保険込み)
・募集人数:7名
・申し込み:SCFへ、電話(03-5377-1503)かメール(i@scf.me)でご連絡ください。
・締め切り:9月1日(日)12:00まで!(定員になり次第、早期に締め切ります。)
※質問など、上記申し込み先にて受け付けています!


↑今年もお世話になります!待っててくださいね〜っ!


☆過去の参加者の感想(抜粋)☆
今回のキャンプは青森市内のいくつかの教会を回って、礼拝メッセージ、奏楽の奉仕、今年のメインイベントの教会バザーの手伝いなど、がっつりとワークしてきました!
このキャンプの最大の魅力は、何といっても現地の人たちとの交流♪
私たちSCFのメンバーを申し訳ないほどにあたたかく迎えてくださって、感謝の気持ちでいっぱい☆
それに、一緒に礼拝やワーク、また食事やお風呂など1週間も生活を共にするキャンパー同士もぐっと距離が縮まるし、何をとっても楽しいだけの、魅力だらけの奥羽教会交流キャンプ。
東京と青森…距離こそ離れているけれど、「今みんなどうしてるかな…」
ふとそう思って、心はしっかり繋がっているっていうことを確認して、何かちょっと幸せな気持ちになれるところも、私たちにとっての非日常的な一瞬にすぎない「キャンプ」っていうものの魅力なんだと思う。
あ〜青森に帰りた〜い!!
(社会人 男子)

↑冬は厳しい自然との闘い。ここにも教会があります。

| カテゴリー:ワークキャンプ! |
◆被災地を、エマオを支えよう!震災ボランティア随時募集中。◆
荒浜小廊下2.jpg
↑ワーク地域の荒浜小学校廊下風景

SCFでは、仙台の姉妹センターや被災者支援センターエマオ、西東京教区・教団などとの連携で、随時震災ボランティアを募集しています。
随時ということは、「いつでもいい」ということです。
そして特筆すべきは、宿泊費用などがほとんどかからず、往復の高速バスと一日1000円ほどを工面すればいいのです。
少し変な言い方になりますが、費用の事などを気にせず、津波被害の痛みの地域・人々に、自分の時間に合わせて出会うことができるのです。
期間や日程は自分の都合で、あの「震災の出来事」に関わり、多くを感じることができるのです。
今まで少し躊躇していた人、仲間を誘いたいと思っている人、2度・3度目の人、この夏ぜひ一歩を踏み出してください。
二年以上が過ぎた今、誰がボランティアに行きますか?
現場の復興は未だ見えず、ボランティアの人数が減る中で孤独が募ります。
そんな今だからこそ、ぜひ関わってほしいと願っています。
関わりの地である仙台市若林区荒浜や石巻の皆さんは、みんなの想いと笑顔を待ってくれています。
荒浜祈り2.jpg
↑毎月11日14:46にはワークを止めて祈りを奉げます


◆震災ボランティア詳細

・受け入れ先:日本キリスト教団 東北教区被災者支援センター エマオ

・所在地:仙台市青葉区(仙台駅より徒歩15分)

・ワーク先:主に仙台市若林区荒浜地区、石巻市

・宿泊場所:支援センター近隣教会(男女別)

・費用:往復交通費・宿泊費(1泊2食付300円)・および銭湯代など(1日1000円ほど)

・対象:3泊4日以上滞在できること

・持ち物:保険証・作業服・手袋・靴・寝袋など

・質問・受付など:SCF野田まで。
i@scf.me にメールか、03-5377-1503へ電話ください。

◆アナウンス
・余震は落ち着いています。また、放射能も首都圏レベルです。
しかし、完全に安全とは言い切れません。
保護者等と話し合い自分で判断して参加してください。


自転車で2.jpg
↑主なワーク地である荒浜地区には、希望者はみんなで自転車で行きます

今この時、一人でも友だちとでも、ぜひチャレンジしてください。
ずっと先、もしかしたら年老いた時に、自分はこの出来事に関われてよかったと思う日がくるかもしれません。
相談・協力、どんなことでも連絡ください。
SCF:野田 沢
i@scf.me
| カテゴリー:ボランティア! |
◆「今」に無関心でいたくない… 〜IN Society〜◆
IN Society

“IN Societyは社会の勉強をする場ではありません。
まだ自分の知らない社会をみんなで「気づく」場です。
私のように「偽善者になりたくない」と、なかなか踏み込めなかった場を自分の目で見た時、きっと新たな<気づき>があるはずです。”

↑IN Societyを始めた青年たちの言葉


☆第43回:インソサ-私たちの身近にある「依存症」-
・日時:7月12日(土)13:40〜19:00頃(予定)※その後仲間とのお茶&シェアあり!
・集合:JR「板橋駅」東口 13:40集合 ※時間厳守
・講師:依存症患者・元依存症患者・依存症更生施設職員・矯風会職員などの方々
・内容(予定):集合→依存症更生施設へ→講師より当事者・支援者として依存及び依存症について学ぶ→矯風会に移動→女性の元依存症患者と職員の方よりお話し→仲間たちとお茶&シェアリング
・費用:無料
・参加申込み・質問は→i@scf.meまで!

…今回のテーマは「依存症」。アルコール・薬物・ネット・性・ギャンブル・恋愛…じつは、私たちのとても身近にある依存症。知らず知らずに私たちもその中にあるのかもしれません。
今回は日本キリスト教婦人矯風会の協力の下、「ジャパンマック」という依存症更生施設へのフィールドワークと、日本最古の女性団体である矯風会へ伺って、さまざまなお話を伺います。
僕らの身近な友だちでも、DV やギャンブルなど、いろんな依存のことを聞きます。「きっと僕や私とは無関係」と思ってること、実は身近な問題かもしれません。
真壁優人
---
※過去の『インソサ!』の活動は→コチラを!
| カテゴリー:IN Society-インソサ!- |
◆SCFスライドショー!!◆
※スマホは横向きで見てね!!


↑SCFの雰囲気が伝わりますか!?
| カテゴリー:SCFってナニ? |
◆SCFへの行き方だよ!◆
<地図は携帯からは見れません!下の画像&文字の説明を見てね!>
より大きな地図で SCFへの行き方!(徒歩) を表示<携帯からは地図は見れません!ゴメンね。>
JR中野駅から徒歩8分27秒!

☆SCFに行ってみよう!☆

?web.jpg
JR中野駅南口改札を出て、線路沿いに右手(高円寺・八王子方面)に進みます。
?web.jpg
その線路沿いをず〜っと行くと、はるか先に「サンクス」が見えます!
?web.jpg
その先には、線路に歩道橋がかかっています。
そこを左に曲がります(曲がる手前の右手の電柱にSCF標識アリ!)。
?web.jpg
曲がってからちょっと歩くと、電柱にSCF標識が!「この先」だって。
?web.jpg
またず〜っと(200mくらい)歩いてゆくと、左手に「ピンクのSCF電柱標識」が見えてきます!
そこを右に曲がります!
?web.jpg
そこから1本目の道を左折。(ここにも標識アリ!)。
?web.JPG
目の前に、「SCF」の看板が見えませんか?…ホラ、あった!
重厚なトビラは少し重めです。ヨイショ!っと開けたら、誰か仲間が出てきてくれるでしょう!
SCFで待ってるよ!

☆初めての人や東高円寺駅から来る人は、電話くれたら迎えに行くしカクジツだよ!
TEL:03-5377-1503
| カテゴリー:SCFってナニ? |
◆「SCF夕食会」ってナンダ!?◆

SCFの仲間が、月に1度大集合するイベントです!
みんなで夕食を食べながらいろんなことを話したり、告知や情報交換、「最近どうよ〜?」「こんど一緒に遊ぼうよ!」…なんて話しでモチキリです!
毎回作られる趣向を凝らした料理も、SCFの仲間たちが協力して作っていて、「お互いがお互いの笑顔を創り出すSCF!」を体現しています。
定番のカレー、餃子パーティー、韓国料理、冬には鍋!…などなど、楽しくおいしいひと時です。

夕食の後は、SCF定番の「静かなとき(夕拝)」の時間。
みんなで輪になってロウソクに火を灯し、聖書の言葉とメッセージ、そして共に心を響かせての歌…SCFでしか味わえないような静かな時間の中で、仲間と自分の心の声に耳を傾けるそんなひと時。
心からホッ…としますよ!
そんな「SCF夕食会」は、毎月第3土曜日17:00から!
試験などの関係で、たまに日程が変わることがあるので下記の最新情報やSCFカレンダーで確認してくださいね!
みんなに会えるのを、待っていますっ!!
03yu03.jpg
| カテゴリー:夕食会! |