SCF -学生キリスト教友愛会-

東京:中野にある、日本キリスト教団による「全ての若者のため」のコミュニティセンター!
SCF 学生キリスト教友愛会
お知らせ:
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★SCFってナニ??

SCFはStudent Christian Fellowshipの略で、日本語では「学生キリスト教友愛会」といいます。
日本語だとちょっとカタイよね?だからみんな、SCFって呼んでます。

ひとことで言えば、日本キリスト教団に属する、学生と青年のためのセンターです(青山学院や明治学院・フェリスなどと同じ仲間だと思ってください!)。
日本キリスト教団に限らず、どこの教会の仲間も来てくれているし、教会に行ったことのない人もいます。
また、大学生に限らず専門学校、社会人・フリーターなど、いろーんな仲間が集っています!

簡単にいうと、「SCFで活動したい!」「成長したい!」「仲間を作りたい!」…って思ってくれる人なら誰でもOKってコトだね。
毎月第3土曜日の夕食会や、毎週木曜のEnjoy Bilbe! 聖書を読む会などの他、春と夏にはワークキャンプも行っています。
また、スキー&スノボ、スポーツやBBQなど、1年を通して若者たちの笑顔と情熱がギッシリつまったSCF!
そんなSCFに、みんなも来てみませんかっ!?

そんなSCF…最初は1931年にアメリカの宣教師によって東京信濃町に建てられました。
…ってことは、今から80年前っ!!スゴイ歴史があるんだね!
その後、1988年に今の場所に移ってきたのでした。
もっと詳しいことは、「SCF80年の歴史」を見てください!




基本情報
正式名称:学生キリスト教友愛会 SCF(Student Christian Fellowship)

住所
〒166-0003 杉並区高円寺南5-14-9
地図はコチラ

連絡先
TEL&FAX:03-5377-1503
Email:i@scf.me

スタッフ
理事長・館長:吉岡 康子(よしおか やすこ)
主事:野田 沢(のだ たく)
※常駐スタッフは主事です。
 SCFへのご連絡などは主事までお願いします!

定期的に行っている活動
夕食会 毎月第3土曜日 17:00〜21:00
Enjoy Bilbe! 聖書を読む会 毎週木曜日 19:00〜21:00
・S-CaFe(カフェ形式の自由な語らいの時間) 毎週金曜18:00〜21:00
IN Society(フィールドワークを中心にした社会問題研究クラス) 毎月第2土曜日

学生休業期間中などは、キャンプ期間としてお休みとします。
上記電話やEmailでお問い合わせの上、お気軽に来てください。

その他行事
・大島藤倉学園ワークキャンプ:年2回(春・夏)
・アジア学院ワークキャンプ:年2回(春・夏)
・スキー&スノボツアー
・音楽&スポーツイベント
・ナイトハイク
…などなど、書ききれません!
その他、希望にあわせ随時企画、実施しています。
詳しくは、コチラをご覧ください!

開館・休館
開館時間:13:00〜21:00まで
休館日:毎水曜・日曜、祝祭日。学生の休業期間中はキャンプなどで休館あり。

設備等
大会議室1、小会議室2。会議室は時間貸しをしています(開館日のみ)。
大会議室には大型プロジェクターあり。ビデオ・DVD上映可、PC接続可。
コピー機、印刷機(リソグラフ)あり。実費で利用可。
音響・ドラムセットなども完備。

関係 修行・研修施設
SCF アジア学院那須セミナーハウス(アジア学院隣り)。40名宿泊可。
| カテゴリー:SCFってナニ? |
◆「SCF夕食会」ってナンダ!?◆

SCFの仲間が、月に1度大集合するイベントです!
みんなで夕食を食べながらいろんなことを話したり、告知や情報交換、「最近どうよ〜?」「こんど一緒に遊ぼうよ!」…なんて話しでモチキリです!
毎回作られる趣向を凝らした料理も、SCFの仲間たちが協力して作っていて、「お互いがお互いの笑顔を創り出すSCF!」を体現しています。
定番のカレー、餃子パーティー、韓国料理、冬には鍋!…などなど、楽しくおいしいひと時です。

夕食の後は、SCF定番の「静かなとき(夕拝)」の時間。
みんなで輪になってロウソクに火を灯し、聖書の言葉とメッセージ、そして共に心を響かせての歌…SCFでしか味わえないような静かな時間の中で、仲間と自分の心の声に耳を傾けるそんなひと時。
心からホッ…としますよ!
そんな「SCF夕食会」は、毎月第3土曜日17:00から!
試験などの関係で、たまに日程が変わることがあるので下記の最新情報やSCFカレンダーで確認してくださいね!
みんなに会えるのを、待っていますっ!!
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| カテゴリー:夕食会! |
◆Enjoy Bible!『セイヨミ!』毎週木曜19:00〜!!◆

SCFの「聖書を読む会(セイヨミ!)」は、「聖書研究」とは違います。
研究するのではなくって、勉強するのでもなくて、読んで語るんです!エンジョイするんです!
いろんな考え、いろんな想いを尊重しながら、共に聖書から多くをもらっちゃおう!
聖書をネタに自分たちのことを語り合おう!…というスタンスを大切にしています。
楽しいからこそ、毎回10名以上の仲間が集まってワイワイガヤガヤ語り合えるんです。
聖書を読んだことのない人や、「僕はキリスト教なんてねー」なんて言っちゃう仲間まで、ひっくるめて一緒に楽しく読んでいます。
時には、自分たちのことを話し合って、聖書のことは5分くらい…なんて日も。

え?不真面目だ??
…いえいえ、本音が出ちゃうほど、みんなマジメなんですよ。
不真面目なつもりが、気が付いたらマジメになっちゃってた!…そんなSCFの「セイヨミ!」先入観抜きに、1度顔を出してみてください!
「聖書を読む会」は、毎週木曜の19:00からっ!
なんだか寂しい学校帰り、疲れちゃった仕事帰りにこそ、ゼヒSCFへどうぞっ!
楽しい時間とおいしいコーヒー&お菓子が待ってますよっ!!

| カテゴリー:聖書を読む会! |
◆スゴイぜ!SCF…80年の歴史!!◆
※スマホは横向きで見てね!↓


↑1957年に発行された、『SCF25周年記念誌』です。


『学生キリスト教友愛会(Student Christian Fellowship)』沿革

・1931年:アメリカのメソジスト教会から日本メソヂスト教会に派遣されたT.T.ブランボー宣教師が、牛込の宣教師館に日本メソヂスト教会東京部共励会学生部として、「ウェスレー・ファウンデーション」を創設。

・1934年:東京都新宿区信濃町30に会館を建設。

   <戦時中は強制疎開、会館取り壊しにより活動停止>

・1948年:J.M.モス宣教師が来日。宣教師館と学生ホールを再建し、名称を現在の「学生キリスト教友愛会(Student Christian Fellowship)略称:SCF」とする。
 「SCF憲章」を起草し、日本基督教団の学生センターとなる。

・1951年:J.M.モス宣教師帰米。J.D.リード宣教師来日。「教会青年」発刊。

・1953年:宣教師に加え、日本人の西堂昇牧師が協力主事となる。
 11月、新会館完成。

・1955年:D.スウェイン宣教師主事着任。

・1960年〜70年の大学紛争期にあって、遠藤真次郎、原栄作などの牧師や飯坂良明、阿部志郎、山岡義郎、テオドール・キッチンなどのキリスト者教師などの指導により、活発に活動。

・1985年:新宿区信濃町の土地・建物を売却。翌年、杉並区高円寺南(現在地)の土地取得。
 新会館建築までの期間は、日本基督教団本多記念教会を仮会館として活動。

・1988年:新会館完成。理事長:大宮 溥、主事:後藤正敏の新体制により新しい場所にて活動を開始。

・1989年:栃木県西那須野の「アジア学院」隣接地に研修施設「SCF那須セミナーハウス」を建設。

以来、現在まで北川一明、荒谷 出、小栗仁志、千原 創、野田 沢が主事を継承。
1990年より館長を置き、その任に吉岡康子(青山学院女子短期大学教師)があたっている。
| カテゴリー:SCFってナニ? |
◆やりたいコトはなんでもできるSCF!◆

SCFは、今までいろんなことをやってきました!

それは、集った青年たちが雑談の中から意気投合し熱くなって実現したイベントや、たった1人の「みんなの笑顔のために!」…の想いで実現したキャンプなどもあります。
以下に、その1例を…
☆高尾山ナイトハイク
☆インソサ(環境・社会問題クラス)
☆エスカフェ(カフェスタイルでいろんな話を)
☆ゼミカフェ(カフェスタイルでいろんな学びを)
☆SCFes!(SCF音楽祭)
☆SCFミュージカル「バクと僕らのたべるユメ」
☆スキー&スノボキャンプ
☆お花見
☆BBQ
☆北海道除雪キャンプ
☆流しそうめん大会
☆震災ボランティア
☆サッカー観戦
☆料理クラス
☆映画鑑賞会
☆ウクレレクラス
☆英語クラス
☆韓国語クラス
☆ホームレス支援ボランティア
☆台湾ツアー
☆アメリカ西海岸ツアー
☆潮干狩り
☆聖書クラスキャンプ

…などなど


純粋に楽しいことや、マジメに信仰のこと。笑顔あふれるものから、目をそむけることのできない私たちの社会の課題にまで、みんなの想いや関心でなんでも実現・発展できてしまうのがSCF!
「自分の想いを表現し、周りに影響を与え、仲間とそれを実現させる体験」
…若い時に、これほど成長できる経験はありません。
これが出来るのがSCFです。そんな体験をみんなで共有するのがSCFのダイゴミなんです!
そのために、主事という専属スタッフがいるんですから!
みなさんも、SCFで「みんなのために」活動してみませんか?きっと、何倍にもなって自分に返ってくることでしょう!
持ち込み企画、ダイカンゲイ!
SCF主事ノダまでご相談ください。
※青年に限らず、学校・教会・福祉・NPOなどの関係者の方々からもご相談やご提案をお待ちしています!
i@scf.meまでお願いいたします。
| カテゴリー:SCFってナニ? |
◆SCFスライドショー!!◆
※スマホは横向きで見てね!!


↑SCFの雰囲気が伝わりますか!?
| カテゴリー:SCFってナニ? |
◆被災地を、エマオを支えよう!震災フィールドワーク随時募集中。◆
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↑ワーク地域の荒浜小学校廊下風景

SCFでは、仙台の姉妹センターや被災者支援センターエマオ、西東京教区・教団などとの連携で、随時震災フィールドワーカーを募集しています。
随時ということは、「いつでもいい」ということです。そして特筆すべきは、宿泊費用などがほとんどかからず、往復の高速バスと一日1000円ほどを工面すればいいのです。
少し変な言い方になりますが、費用の事などを気にせず、津波被害の痛みの地域・人々に、自分の時間に合わせて出会うことができるのです。期間や日程は自分の都合で、あの「震災の出来事」に関わり、多くを感じることができるのです。
現在は、力仕事などのワークはありません。フィールドワークが中心の出会いと学びの時です。今まで少し躊躇していた人、2度・3度目の人、ぜひ一歩を踏み出してください。
7年を迎えようとしている今、「風化」という言葉が寂しく響きます。またボランティアの人数が減る中で孤独が募ります。そんな今だからこそ、ぜひ関わってほしいと願っています。
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↑毎月11日14:46にはワークを止めて祈りを奉げます


◆震災ボランティア詳細

・受け入れ先:日本キリスト教団 東北教区被災者支援センター エマオ

・所在地:仙台市青葉区(仙台駅より徒歩15分)

・フィールドワーク先:主に仙台市若林区荒浜地区、石巻市

・宿泊場所:支援センター近隣教会(男女別)

・費用:往復交通費・宿泊費・および食費・銭湯代など(1日2000円ほど)

・持ち物:ほとんどありません。

・質問・受付など:SCF野田まで。
i@scf.me にメールか、03-5377-1503へ電話ください。



自転車で2.jpg
↑最初のワーク地であった荒浜地区には、かつて自転車で行っていました。

今この時、一人でも友だちとでも、ぜひチャレンジしてください。
ずっと先、もしかしたら年老いた時に、自分はこの出来事に関われてよかったと思う日がくるかもしれません。
相談・協力、どんなことでも連絡ください。
SCF:野田 沢
i@scf.me
| カテゴリー:ボランティア! |
◆『SCF中野移転30周年記念 同窓夕食会!』→2/23(土)15:00〜21:00
今からでも予定変更お願いします!!2/23(土)15:00〜21:00@SCF

↑当日は、30年間の写真にも会える!写メってOK!!

SCFが宣教師によって東京・信濃町に建てられたのは88年前。その後、SCF会館は1988年に現在の中野に移転してきました。
それからの30年の間には数え切れないほどのいろーーーんなことがSCFでは起きて、その全てを会館は見守ってきたんだと思うと、ちょっと感慨深い…
「それだったら2月の夕食会で、30周年のお祝いを盛大にしちゃおう!」と思っています。

SCFに繋がる仲間全員が、絶対絶対絶対・・・来なきゃいけない理由がコレ↓↓↓

【参加予定ゲスト!!】(年代順・敬称略)※これからも増えます!
・元主事:後藤正敏・すざん夫妻、荒谷出、小栗仁志
・元学生主事:岩田昌路、高田恵嗣、野田 沢、井上 創、池田慎平、遠藤尚幸
・その他:SCF理事の方々


これだけの月日があれば、やっぱり関わり交わった仲間も尋常じゃない。
理事の方や以前の主事・学生主事、SCFにゆかりの深い団体の方々など、「えっ、あの人が?!?」なんてゲストが来てくれるとのこと!長い歴史を築いてきた方々が一堂に会して、過去のSCFエピソードを聴けるなんて豪華。
そして「最近本当にしばらく行ってないなあ。」という仲間にも、絶対来てほしいのはこういうこと。同窓会なんです、もはや。

【愉快すぎるプログラム、ただいま大絶賛企画中!!】
例によって、「平和にお祝い」じゃ終わらないのがSCFです!!!
中野に来てからの30年間を出来事だけでなく、人やモノにもフューチャーして振り返るプレゼンコーナー。当時を表す事柄だけでなく今も変わらずSCFにあるものへ、当時の方々から聞く生の想いは必聴です。

そして今のSCFに集う仲間が、たくさんの気持ちを込めて贈る出し物。長い月日は経ったけれど、今も変わらずSCFには多くの青年が集い、数え切れないほどの想いを共有しながら過ごしています。
その一片を、少しでも垣間見てもらえる時間になりますように!

30年という長い時間で私たち自身も、そして身の回りの環境も大きく変化してきました。
けれど、「変わらない豊かさが、まだそこにあること」を共に喜び合いたいのです。
そしてこれからも続くSCFの未来に、希望を抱く日になりますように。


【プログラム・タイムテーブル!】

※14:00〜15:00まではゲストの皆さんで記念礼拝を守ります。希望者は i@scf.me までご連絡ください。

・15:00〜 <アイスブレイク>
この30年の中の出会ってみんなでアイスブレイク!すごいことになりそう!!

・16:00〜 <30年間の振り返り&出し物…!>
多少の突っ込みどころの多さも、SCFらしさ!楽しみだね!

・17:00〜 <静かなとき>
SCFがずっと大切にしてきた時間。皆で輪になる時を、この日も大切にします。
※ここで、元主事と元学生主事の想いを語ってもらいます!

・19:00〜 <食事!>
お待ちかねの夕食!懐かしの仲間と、顔を合わせて囲む食卓は、最高です!
| カテゴリー:イベント! |
★SCF、80年の歴史…!

↑1957年に発行された、『SCF25周年記念誌』です。



『学生キリスト教友愛会(Student Christian Fellowship)』沿革

・1931年:アメリカのメソジスト教会から日本メソヂスト教会に派遣されたT.T.ブランボー宣教師が、牛込の宣教師館に日本メソヂスト教会東京部共励会学生部として、「ウェスレー・ファウンデーション」を創設。

・1934年:東京都新宿区信濃町30に会館を建設。

   <戦時中は強制疎開、会館取り壊しにより活動停止>

・1948年:J.M.モス宣教師が来日。宣教師館と学生ホールを再建し、名称を現在の「学生キリスト教友愛会(Student Christian Fellowship)略称:SCF」とする。
 「SCF憲章」を起草し、日本基督教団の学生センターとなる。

・1951年:J.M.モス宣教師帰米。J.D.リード宣教師来日。「教会青年」発刊。

・1953年:宣教師に加え、日本人の西堂昇牧師が協力主事となる。
 11月、新会館完成。

・1955年:D.スウェイン宣教師主事着任。

・1960年〜70年の大学紛争期にあって、遠藤真次郎、原栄作などの牧師や飯坂良明、阿部志郎、山岡義郎、テオドール・キッチンなどのキリスト者教師などの指導により、活発に活動。

・1985年:新宿区信濃町の土地・建物を売却。翌年、杉並区高円寺南(現在地)の土地取得。
 新会館建築までの期間は、日本基督教団本多記念教会を仮会館として活動。

・1988年:新会館完成。理事長:大宮 溥、主事:後藤正敏の新体制により新しい場所にて活動を開始。

・1989年:栃木県西那須野の「アジア学院」隣接地に研修施設「SCF那須セミナーハウス」を建設。

以来、現在まで北川一明、荒谷 出、小栗仁志、千原 創、野田 沢が主事を継承。
1990年より館長を置き、その任に吉岡康子(青山学院女子短期大学教師)があたっている。
| カテゴリー:SCFってナニ? |
◆SCFアラムナイって?◆
※アラムナイとは、卒業生・同窓生の意味です。

SCFの84年の歴史の中で、多くの青年が共に語らい、共に夢を描き、共に切磋琢磨し、巣立ってゆきました。
そのSCF同窓生の輪が、「SCFアラムナイ」です。
住む場所や世代も違う人々が、「SCFで青年期を過ごした」というその一点でつながり、その歴史や経験を分かち合うのです。

数年に一度、できることならば歴代主事もお招きして「SCF同窓会」をもちたいと願っています。
ぜひ、ご連絡先をメール・電話・FAXにてお知らせください。同窓会の折には、ご連絡させていただきます。
SCFアラムナイの輪を、どうぞ皆様の想いで広げてくださいますようお願い申し上げます。
※SCFは学生・青年センターである性格上、卒業後の連絡先を把握しきれていないのが現状です。

頂いた個人情報は、SCFアラムナイ活動以外には使用しないことをお約束いたします。
ご存知の同窓生の情報、同窓会のご提案、近況報告などをお待ちしています。

連絡先「学生キリスト教友愛会(SCF)」
・電話:03-5377-1503
・FAX:03-5377-4693
・Mail:i@scf.me
主事:野田まで
| カテゴリー:SCFってナニ? |